医療関係者の皆様へ

最新の医療設備を完備

  • 最新の手術環境
    横浜南共済病院では、最新の手術環境を整え、手術の機能性と安全を徹底的に追求いたしました。
    手術室等の空間設計にも配慮しております。

  • 新棟手術室
    2015年5月より新棟の手術室が開始しました。

  • GE 3テスラMRI(磁気共鳴断層撮影装置)Discovery MR750w 3.0T
    MRI検査は3テスラMRIを導入しました。3テスラMRIは、1.5テスラMRIと比較して画像情報が多く、信号強度が飛躍的に向上したため、微細な血管の描出だけでなく、今まで不明瞭だった部分も鮮明に表現できるようになります。

  • 東芝320列CTスキャナ AquilionONEVision
    CTスキャンは、検出器が320列ある最新型コンピューター断層撮影装置を導入しました。
    世界一多い320列の検出器を装備し、最大16センチの範囲をたった1回転(最短0.275秒)で撮影できる為、従来のマルチスライスCT装置に比べ、撮影時間を飛躍的に短縮することが可能になります。

  • 東芝バイプレーン式血管撮影装置 InfinixCeleve-i
    2方向から撮影が可能な血管撮影装置(バイプレーンシステム)を導入しました。
    1度に2方向の画像が得られるため造影剤量を低減できる他、高度なカテーテルインターベンションを実現できます。最新のデジタル画像処理「PureBrain」を搭載することにより、高画質を低線量で得ることができ、患者様にやさしい治療を実現します。

  • 一般撮影装置
    病気やけがを診断するためにX線を人体に照射し、それを画像としてX線フィルムに記録します。日常の診断に最も多く利用されている撮影検査です。
    単純撮影検査は、全身の様々な部位・臓器に対して行われます。

  • 最新の手術環境

  • 新棟手術室

  • GE 3テスラMRI(磁気共鳴断層撮影装置)Discovery MR750w 3.0T

  • 東芝320列CTスキャナ AquilionONEVision

  • 東芝バイプレーン式血管撮影装置 InfinixCeleve-i

  • 一般撮影装置

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