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産婦人科

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概要

産婦人科すべての分野(一般外来、周産期医療、不妊内分泌、腫瘍、骨・更年期、その他)の診療を行っています。

10名のスタッフで患者さんが納得のいく医療を心がけています。外来には毎日女性医師を配置していますので、診療を受けたいが男性医師は困るという方もお気軽にご来院ください。
また午前の一般外来は紹介状がなくても受診できます。午後には専門外来として、不妊内分泌外来、胎児精査超音波外来、遺伝相談外来を予約制で開設しております。
分娩は予約制をとっていますが、予約制限はなく基本的にすべて受け入れています。
なお妊娠20週を目安に入院予約金(直接支払制度を利用する場合は10万円、利用しない場合は50万円)をお預かりしておりますのでご了承ください。

2013年2月より夫立ち会い分娩も始めました(一部制限あり)。
前回帝王切開術分娩の妊婦さんに対してご本人・ご家族が経腟分娩の希望がある場合は、様々な要件を満たしていれば経腟分娩をサポートいたしますので医師にご相談ください。

また双胎妊娠の経腟分娩や骨盤位の経腟分娩についても医師にご相談ください。
婦人科疾患では、卵巣嚢腫・子宮内膜症(不妊治療も含む)に対しては基本的には腹腔鏡手術を行っております。子宮筋腫・子宮腺筋症に対しても、腹腔鏡手術を導入しております。

また、子宮頸癌・子宮体癌・卵巣癌などの悪性腫瘍の対して多くの診療実績があります。
現在悪性腫瘍に関する治療は、日進月歩進化しております。当院でも積極的に臨床試験に参加し、その変化に対応しております。
その他ご質問・ご相談は産婦人科外来または外来棟2階医事課窓口で承ります。

部長挨拶

当院は横浜市南部地域の医療の中心を担っている病院であり、分娩数も年間730件と地域の産科医療を支える病院でもあります。お産以外にも良性腫瘍、悪性腫瘍、性器脱、女性尿失禁、更年期障害、不妊症、遺伝相談など、産婦人科のほぼすべての領域で診療を積極的に行っております。

私自身は婦人科悪性腫瘍の専門医であり、地域の婦人科癌患者様の治療に貢献することが使命であると考えています。子宮筋腫や卵巣嚢腫など良性疾患も30%は腹腔鏡手術であり、全腹腔鏡下の子宮全摘術や子宮鏡手術も行っており、様々な治療法の中から患者様のニーズに合った治療を提供いたします。また専門外来にも力を入れており、不妊・内分泌外来、胎児精査超音波外来、遺伝相談外来、女性健康外来を設け、最新の医療技術を提供できるよう努めております。

地域の患者様に質の高い医療を提供すると共に、患者様に優しい医療を心がけて参ります。

 

産婦人科部長  沼崎 令子

専門外来について

不妊・内分泌外来(月・水・木・金曜日 午後)

夫婦生活が2年以上あるにも関わらず妊娠をしない場合に、一般的に不妊症と診断されます。最近では結婚年齢が高くなっていることから1年以上妊娠しない場合は、不妊症の検査を開始した方が良いという考え方が一般的になっております。
当院の不妊症検査は、内診・超音波検査、子宮卵管造影検査(HSG)や血液検査(ホルモン検査等)・精液検査を行い、必要に応じて腹腔鏡・子宮鏡検査(手術も含む)やMRI検査を追加していきます。
当院の不妊治療は、タイミング指導、排卵誘発剤<クロミフェン療法・ゴナドトロピン療法(自己注射を含む)>や人工授精(精子洗浄濃縮を含む)を行っております。

体外受精が必要な場合は、適切な施設にご紹介しております。

胎児精査超音波外来(金曜日 午後)

当院では、妊娠20週と28週頃に胎児スクリー二ング超音波検査を行っております。その際、胎児異常が疑われた場合や他院で胎児異常が疑われた場合、胎児精査超音波を行います。

遺伝相談外来(金曜日 午後)

下記の内容について遺伝カウンセリングを行います。費用は自費となり、初診は6,000円、2回目以降は4,000円となります。 

・出生前検査についての相談(当院ではクワトロ検査や羊水検査を行うことが可能です)

・妊娠中の感染症・胎児の構造異常・薬剤(授乳中も含む)などについての相談

・妊娠前相談(不妊・不育症、母体基礎疾患、前児先天性疾患、前回妊娠・分娩時異常など)

・家族性腫蕩(遺伝性乳癌卵巣癌症候群など)に関する相談

女性健康外来(月・木曜日午後)

更年期障害に対して漢方やホルモン療法を行っております。専門外来では詳しく問診をとり、患者さんにあった治療を選んでいきます。

骨粗しょう症と診断された方には、生活指導(食事と運動)と薬物治療を行っていきます。骨粗しょう症では、なかなかご本人の目標が持ちにくく、途中で中断してしまう方が多いと言われています。そのため当院では、1年毎に骨密度の検査を行うことで治療効果を実感していただき、3年毎に薬物治療の見直しを行っていきます。現在、骨粗しょう症の薬剤は何種類もあり、今後も増えていきます。専門外来では、ご本人にあった治療をゆっくり相談しながら行っています。

当院の産婦人科部長が婦人科腫瘍専門医であることから、子宮頸癌・子宮体癌・卵巣癌などの婦人科悪性腫瘍に対して手術・抗がん剤治療・放射線治療を数多く行っています。また悪性腫瘍に対する治療は日進月歩進化しており、当院でも積極的に臨床試験に参加し、その変化に対応しております。セカンドオピニオンも受け入れております。

当科の特色

周産期医学(産科)

当院では原則LDR1での分娩を行っております。その際、立ち会い分娩も可能です。分娩は予約制をとっていますが、予約制限はなく基本的にすべて受け入れています。
妊婦健診については、セミオープンシステムも導入しております。初診時にハイリスク妊娠ではないと判断された場合、仕事や家族の都合で午後の健診や土日の健診を希望される方は、近隣の産婦人科医院で妊婦健診を受けることも可能です。その際は妊娠32~33週頃、当院に戻ってきていただきます。
前回帝王切開分娩の妊婦さんに対してご本人・ご家族が経腔分娩の希望がある場合は、様々な要件を満たしていれば経腔分娩をサポートいたしますので医師にご相談ください。また双胎妊娠の経腔分娩についても医師にご相談ください。
出生前検査や妊娠中の薬剤の相談も行っております。現在インターネット等で出生前検査について多くの情報があり、そのため妊婦さんにとっては悩ましい問題となっています。当院では出生前検査を勧めることはありませんが、遺伝相談外来で出生前検査についてわかりやすく情報提供を行い、ご夫婦の選択をサポートしていきたいと思っています。


※1 LDRとは

Labor(陣痛) Delivery(分娩)Recovery(回復)の頭文字です。

陣痛室から分娩室へと移動することなく、個室で立会い分娩をすることができます。

不妊内分泌

卵巣嚢腫・子宮内膜症(不妊治療も含む)に対しては、基本的には腹腔鏡手術を行っております。子宮筋腫・子宮腺筋症に対しても、腹腔鏡手術を導入しております。
不妊症・不育症に対しても検査・治療を行っております。不妊症の場合、すべての患者さんに体外受精が必要なわけではありません。まず不妊症の原因を探りながら、タイミング指導や排卵誘発剤の投与、人工授精を行っていくことで妊娠される方も多くいます。当院ではホルモン検査だけでなく、卵管造影検査・子宮鏡検査・腹腔鏡手術などを多く行っております。

女性ヘルスケア(骨粗しょう症・更年期障害)

女性は閉経後に様々な疾患にかかりやすくなっているといわれています。特に骨粗しょう症は閉経後に増加する女性に多い病気の一つです。女性の平均寿命は86.6歳ですが、健康寿命は74.2歳といわれています。この差が生じてしまう要因の一つとして骨粗しょう症性の骨折が考えられており、積極的に治療することが望まれます。当院では骨粗しょう症検診も行っていますのでどうぞご相談ください。

実績

当院でご出産をお考えの方へ

2015年5月、当院の産科は新しい病棟へ移転しました。移転後は入院からお産後の回復まで移動なく過ごせる、個室のLDRでのお産を基本としています。LDRにはシャワーやトイレ、ソファーなども完備されています。窓も大きく、広いお部屋でパートナーや赤ちゃんとゆっくり過ごすことができます。お産後は個室を中心とした母児同室を行っています。お母さんは授乳や育児がスムーズに行いやすく、赤ちゃんはお母さんと一緒なので安心して過ごせます。当院では母乳育児をお勧めしていますが、お母さんやご家族の希望にそって無理ないように行っていきます。 

 

当院では安全を第一に考えた出産環境を提供し、妊産婦さんとご家族が安心してお産ができるよう努めています。異常がなければ出来る限り自然なお産を目指し、満足できる出産体験を支援します。

そして、できるだけ不安を解消し、安心して育児がスタートできるよう助産師が中心となり、ケアや育児のお手伝いをさせていただきます。

 

分娩にかかる費用

分娩や正常な赤ちゃんにかかる入院費は自費診療になります。帝王切開による分娩、赤ちゃんに検査や処置の必要があったり病気で入院となった場合は保険診療となります。

分娩にかかる費用は57万円~ですが、分娩の時間帯や入院日数などにより費用は異なります。

当院での分娩を希望される方には妊娠20週までに分娩予約金をお預かりしています。
出産育児一時金直接支払い制度*2をご利用される方には妊娠20週までに分娩予約金10万円をお預かりしています。出産育児一時金直接支払い制度をご利用されない揚合は分娩予約金50万円をお預かりしています。

 

*2 出産育児一時金直接支払い制度とは
健保組合が直接、出産された医療機関に対して出産育児一時金を支払う制度です。これにより医療機関等の窓口で支払う出産費用は出産育児一時金を上回った額のみとなり、あらかじめ多額の出産費用を用意しなくて済みます。なお、直接支払制度を希望しないときは、出産後に出産育児一時金を健保組合に申請してください。

 

両親学級・母親学級 外来での個別指導

新たな家族を迎えるにあたり、妊娠中から準備しておくことが大切です。妊娠週数に応じた学級や助産師との面談を行っています。学級では助産師の話しを聞くだけでなく、他の妊婦さんとの交流を持ち、妊娠中の不安や思いを共有する場となっています。面談では助産師にどんな些細なことでもご質問、ご相談ください。安心してお産に臨めるように一緒に準備していきましょう。

 

当院では、出産準備クラス(立ち会いの方は両親学級)・育児とバースプランのクラスの2回を行っています。どのクラスも、パートナーやご家族の参加が可能です。(お子さんの参加はご遠慮頂いています)

 

出産準備クラス

両親学級

立ち会い分娩希望の方はパートナーと一緒にご参加ください。

お産がどのように進むのかを知り、安産となるためにはどのようにしたらよいか学びましょう。

クラスの終わりには、少しお産が楽しみになるかもしれません。

出産準備クラス

母親学級

お産がどのように進むのかを知り、安産となるためにはどのようにしたらよいかを妊婦さんたちと交流を図りながら学んでいきましょう。
育児とバースプラン

赤ちゃんとの生活をイメージしていきましょう。赤ちゃんとの生活はどのようなものか、具体的に学びましょう。

出産準備クラスをふまえ、自分のお産や育児をどのようにしていきたいか、イメージしていきます。

みなさんの思いを私たちスタッフにもお伝えください。

 

 当院でのお産

LDR

個室でリラックスしながら過ごすことができます。音楽を聞いたり、バルーンやアクティブチェアを使って楽な姿勢をとったり、シャワー浴も自由にできます。リラックスして過ごすことでお産の進行もスムーズになりやすいです。


LDR

アクティブチェア使用例

 

アクティブチェア

バルーン

 

 入院生活がより快適に過ごせるようにお産セットを準備しています

お産セット

ナプキンL(5枚) 1袋、ナプキンM(10枚) 1袋、ナプキンS(20枚) 1袋、お産直後パッド 1セ ット、

分娩用ショーツ 1枚、産樗ショーツ 3枚、骨盤矯正ベルト(使い捨て) 1個、

赤ちゃん用おしり拭き 2個、ガーゼハンカチ 5枚、ピュアレーン 1個、ベビーコーム  

当院オリジナルのプレゼント

臍帯用ハートボックス、手足型付き力一ド、オーガ二ックアフガン(フード付き)

レンタルパジャマ(フェイスタオル・バスタオル付き270円/日)

各種サイズがあります。

利用をご希望される方は入院時にお申し出ください。
入院時の荷物も少なくなり、洗濯不要で便利です。

立ち会い分娩

パートナーとの立ち会い分娩ができます。

パートナ一と一緒にお産を乗り越え、赤ちゃん誕生の喜びを共有しましょう。

個室での立ち会い分娩ではパートナーも気兼ねなく、お母さんや赤ちゃんと過ごすことができます。

お産が終わったら写真やビデオ撮影もできます。

 

母子早期接触 skin to skin

出生後すぐにお母さんが赤ちゃんを素肌の上に抱いて対面することで、希望のある方に行っています。赤ちゃんはお母さんと肌が触れ合うことで安心したり、呼吸を安定させます。さらに母乳育児の確立にも役立ちます。

お母さんや赤ちゃんの状況により行えないことがありますのでご理解ください。行う際は安全に配慮し医療者が付き添います。

 

入院中のスケジュール

経腟分娩の場合

分娩翌日から数えて5日目の退院予定となります。

分娩直後から赤ちゃんにおっぱいを吸わせていきます。お母さんと赤ちゃんの体調に問題がなければ、お産後に病室へ移動したところから母児同室を行います。赤ちゃんが欲しがる時におっぱいを吸わせましょう。入院中、沐浴や退院指導、授乳や育児の支援などさせていただきます。

 

お祝い膳

管理栄養士による産後のお母さんのためのお食事やお祝い膳をご提供いたします。

 

退院前に赤ちゃんの沐浴をスタッフと一緒に体験してみましょう。安心して赤ちゃんと退院できるよう、入院中にお母さんを支援していきます。

帝王切開の場合

手術翌日から数えて7日目の退院予定となります。

状況にもよりますが、お母さんは手術室で生まれた直後の赤ちゃんに触れ、スキンシップを図ることができます。手術が終わって病室に戻ってからも病室に赤ちゃんをお連れします。手術後ですがベッドの上で授乳できるようにお手伝いしていきます。お母さんの体調が改善し歩けるようになったら、沐浴や退院指導、授乳や育児の支援などさせていただきます。創の痛みを心配される方もいますが、痛み止めを使用しながら授乳や育児も行えます。体調に応じて育児などお手伝いさせていただきますのでご安心ください。

術後2日目より経腟分娩のお母さんと同様のお食事やお祝い膳をご提供いたします。

入院中の赤ちゃん

赤ちゃんは小児科医師による診察を受け、必要な時には適切な処置や検査を受けられます。赤ちゃんの聴力検査を希望(有料)で受けることもできます。聴覚異常の早期発見に役立ちますのでお勧めします。
・聴力検査費用:3,000円 

 

産後外来

乳腺炎などの乳房トラブル、赤ちゃんの体重チェック、母乳や育児に関する相談などに助産師が対応します。予約制になっていますので電話にてご予約ください。退院時に産後外来を予約される方もたくさんいらっしゃいます。母子の継続的な支援を助産師が行っていますのでご利用ください。
予約制になっていますので産婦人科外来ヘ電話予約をお願いいたします。

 

【費用】
・産後外来(赤ちゃんの体重測定や育児指導も含む):3,000円
・母乳外来(乳腺炎への対応も含む) 
  当院で分娩された方:4,000円/回  2回目以降:3,000円
  他院で分娩された方:5,000円/回  2回目以降:5,000円

 

※夜間休日は加算金額があります。

 

面会について

面会時間:14:00~20:00

面会はパートナー、ご両親、上のお子さんのみとなっています。それ以外の方の赤ちゃんとの面会は感染予防のため、ご遠慮いただいております。

病棟入口はセキュリティのため施錠されており、自由な出入りはできません。入口のインターホンを押してください。

 

当院で出産されたお母さんの声

  

  

 産婦人科スタッフのモットー

 

・満足感のあるその人らしいお産と安心して
 育児に取り組めるよう妊産褥婦に
 寄り添う存在になろう

・確かなケアの提供と
 エモーショナルサポート(精神的支援)を
 重視していこう

 

  

当院では患者さん一人一人の立場にたち、患者さんに優しく最適な医療サービスを提供して参ります。複数の医師で治療方針を検討し、コメディ力ルも含めスタッフ間で連携して、質の高い安全な医療を心がけております。

 

日本産科婦人科学会データベース登録事業の実施

現在、当院の産婦人科では、日本産科婦人科学会と共同で臨床研究『日本産科婦人科学会データベース登録事業(周産期登録・婦人科腫瘍登録)』を実施しています。
そのために、当院で保管する診療情報を匿名化して日本産科婦人科学会に提供しております。

詳細はこちらをご確認ください。

氏名 沼崎 令子
役職 部長
専門 婦人科腫瘍、細胞診断学
医師資格 日本産科婦人科学会専門医・指導医
日本婦人科腫瘍学会婦人科腫瘍専門医・指導医
日本がん治療認定医機構がん治療認定医
日本臨床細胞学会細胞診専門医・教育研修指導医
日本女性医学学会女性ヘルスケア暫定指導医
母体保護法指定医
難病指定医(神奈川県)
臨床研修指導医
所属学会 日本産科婦人科学会
日本癌治療学会
日本婦人科腫瘍学会
日本臨床細胞学会
日本産科婦人科内視鏡学会
日本女性医学学会
氏名 永田 智子
役職 部長
医師資格 日本産科婦人科学会専門医・指導医
日本内分泌学会内分泌代謝婦人科専門医
日本思春期学会評議員
日本婦人科内視鏡学会腹腔鏡技術認定医
マンモグラフィー読影認定医
母体保護法指定医
難病指定医
所属学会 日本産科婦人科学会
日本内分泌学会
日本思春期学会
日本婦人科内視鏡学会
日本周産期新生児学会
日本遺伝カウンセリング学会
日本生殖医学会
氏名 吉崎 敦雄
役職 医長
専門 女性ヘルスケア
医師資格 日本産科婦人科学会専門医・指導医
日本女性医学学会認定医
母体保護法指定医
所属学会 日本産科婦人科学会
日本周産期新生児学会
日本骨粗鬆症学会
日本性感染症学会
日本女性医学学会
氏名 竹島 和美
役職 医長
専門 生殖医療
医師資格 日本産科婦人科学会専門医・指導医
日本生殖医学会専門医
所属学会 日本産科婦人科学会
日本生殖医学会
氏名 田吹 梢
役職 医長
医師資格 日本産科婦人科学会専門医
所属学会 日本産科婦人科学会
氏名 小嶋 朋之
所属学会 日本産科婦人科学会
日本周産期新生児学会
氏名 萩原 有子
所属学会 日本産科婦人科学会
日本思春期学会
日本臨床細胞学会
日本妊娠糖尿病学会
氏名 大野 菜
氏名 三品 亜純
所属学会 日本産科婦人科学会

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